2002/5/4
渋井の30分48秒89=日本新&今季世界最高を再現!

カージナルス招待400 m毎の通過タイムとレース経過カージナル招待公式サイトから
距離 通過 所要 レース経過
400      
800      
1200      
1600      
2000 06:11.8   先頭集団はVasilyeva, Drossin, 渋井。4位のRhinesとは約4秒差。第2集団とは約9秒差
2400      
2800 08:39.6   Vasilyvaが棄権。 Drossinnがトップに立ち、渋井がつく。 Rhinesが8秒差で追い、 Fitchenが引っ張る集団は 8:55
3200      
3600      
4000      
4400 13:35.3 04:55.7 Drossinがリードし、渋井がピッタリ付く
4800      
5200 16:04.0   5000mでは渋井が先頭に立っている(15:27.2)。Drossinが後ろにつく
5600 17:18.1 01:14.1 渋井、Drossinの順で、第2集団とは24秒差
6000 18:32.2 01:14.1 渋井とDrossinが18:32.2。 Rhines 18:57、 Davenport 14:12(19:12の間違いか) Jefferson Fitchen
6400 19:46.0 01:13.8 渋井、Drossinが19:46で Rhines 20:13、 Davenport とJeffersonが 20:29、 Fitchen 20:33
6800 21:00.8 01:14.8 同じ順番で渋井が21:00.8
7200 22:15.7 01:14.9 渋井と Drossinが 22:15.7。 Rhine 22:46 。Davenport とJefferson が23:04。 Fitchen 23:10
7600 23:29.9 01:14.2 渋井が先頭
8000 24:44.2 01:14.3 渋井がトップだが、Drossinが抜こうとしている
8400 25:57.6 01:13.4 Drossinが25:57.6 で渋井が続いている
8800 27:12.1 01:14.5 Drossinが先頭で渋井がつく。その後渋井が再度先頭に出る
9200 28:25.8 01:13.7 Shibui 28:25.8 leading Drossin right with her(右側につけるという意味か、すぐ後ろにという意味か)
9600 29:39.0 01:13.2  
10000 30:48.89 01:09.9  

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